ラクトフェリンの選び方や購入のガイドラインとなるサイトです。

コストパフォーマンスで選ぶ

全身イキイキ、トラブルに負けないカラダを保てるといわれているラクトフェリン。
その嬉しい変化は、時々ラクトフェリンに頼っては意味がないんだモウ。
カラダに変化が現れるには少なくとも28日かかるのだとか。なので、まず約1ヶ月間続けた方が良さそうだモウ。
そこで大事なことは、ラクトフェリン生活を毎日続けることなのだとか。となると気になってくるのはそのお値段・・・ここでは、コストパフォーマンスに優れたラクトフェリンを探ってみることにするモ~

1.コストパフォーマンスで選ぶ

ラクトフェリンを手に入れたくても、街中のドラッグストアなどにはなかなか売っていないのは何故か知っているかモウ?ラクトフェリンは母乳や牛乳に含まれるたんぱく質の一種で、含まれる量は微量。希少であり高価なのだモウ。

ラクトフェリンは生乳(加工する前の牛乳)100mlに約2mg~6mgほど含まれているといわれています。どうやって抽出・加工しているかの技術は各メーカーによりけり。なんとなく高い方が良いような気になるんだモウ。
そしてその価格はメーカーにもよるのですが、大体1ヶ月分くらいで2,000円~20、000円くらい!これだけ価格の幅があると、いったいどんな違いがあるのか気になってくるんだモウ。

当サイトオススメラクトフェリンランキング

  • ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌

    コスト良しでラクトフェリン300mg ビフィズス菌とフェカリス菌配合

    一日あたり 150円
    定期価格 4500円(税抜き)
    コスト
    含有量
    1回飲量
    配合成分
    腸まで届く
  • ライオンのラクトフェリンラブレ

    植物由来のラブレ菌配合

    一日あたり 197円
    定期価格 5900円(税抜き)
    コスト
    含有量
    1回飲量
    配合成分
    腸まで届く
  • 森永乳業のラクトフェリンプラス

    噛んで食べるタイプのラクトフェリン

    一日あたり 293円
    定期価格 8796円(税抜き)
    コスト
    含有量
    1回飲量
    配合成分
    腸まで届く
おすすめ 腸へ届く

ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌

初回価格
1980円
1日あたり
150円
ラクトフェリン
300mg

コスト良しでラクトフェリン300mg ビフィズス菌とフェカリス菌配合

おすすめ 腸へ届く

ライオンのラクトフェリンラブレ

初回価格
5900円
1日あたり
197円
ラクトフェリン
300mg

植物由来のラブレ菌配合

おすすめ 腸へ届く

森永乳業のラクトフェリンプラス

初回価格
5537円
1日あたり
293円
ラクトフェリン
600mg

噛んで食べるタイプのラクトフェリン

どのサプリメントでもそうですが、変化を求めるには続ける必要があるモ~。いくらすごく良いものだと言われても、続けることが負担になる金額だったら辞めてしまうことが多く、意味がないのだモウ!かといってあまりに安価だとそもそも変化しない不安があったりするんだモウ。

つまり、中身と金額が伴っている商品を見極める必要があるのだモウ。変化の嬉しさを味わうことができるラクトフェリンサプリメントを市販するにはコストがかかりすぎるので、一般流通でお店に卸すのは採算が合わず難しいと思うんだモウ
コストについてのまとめだモウ

コストについて

  • ラクトフェリンはコストがかかるので、安価なサプリメントではない
  • 高いと続けづらい
  • ラクトフェリンから嬉しい変化をもらうには少なくとも約1ヶ月は必要

つまり、ラクトフェリンから嬉しい変化をもらうには、金額と内容を確認したうえで
コストパフォーマンスが良いものを探すことをおすすめするモ~。

一押しラクトフェリンサプリメント

ラクトフェリンたっぷり300mgを配合。耐酸性カプセルといった、サプリメントへの工夫もしっかりと施されています。ビフィズス菌とフェカリス菌も配合され、天然のオリゴ糖で菌がよりイキイキと配合の相性も抜群です。

ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌

初回価格 一日コスト ラクトフェリン 腸まで届く
1980円 150円 300mg
配合成分
甜菜オリゴ糖・乳酸菌・フェカリス菌

2.ラクトフェリンについて

そもそもラクトフェリンがどうして嬉しい変化を与えてくれるか知っているモウ?
ラクトフェリンは多機能たんぱく質と呼ばれるものの一種で、善玉菌を増やしてくれるそうだモウ。
そのため、赤ちゃんにとってだけでなく大人にとっても良い働きが期待できるんだモ~。

ラクトフェリンが与える嬉しい変化

・スッキリ感
・トラブルに負けない強いカラダ
・全身イキイキ
・若々しい毎日
・ベストコンディション

ラクトフェリンは生乳(加工されていない牛乳)ではわずかに含まれているだけだモウ。さらに、一般的な牛乳や乳製品は一部を除いて加熱処理されているため、食品からはほとんど採ることができないんだモウ・・・

そこで!!サプリメントで摂ることがオススメなのです!しかし、ここには一つ落とし穴があります。ラクトフェリンという成分はカラダの中で溶けやすいのだモウ!

そんなデリケートなラクトフェリンのサプリメントを無事にはたらく場所まで届けるためにうまれた技術が
・耐酸性カプセル
・特殊コーティング
という、サプリメントを溶けにくくする技術なんだモ~。

つまり、ラクトフェリンは嬉しい変化をもたらすけど、とってもデリケートなので、ちゃんとはたらく場所まで届くよう工夫されたものが必要なんだモ~

3. はたらく場所まで届くラクトフェリンを選ぶ

はたらく場所までラクトフェリンを届ける必要があるか解説するモウ。

ラクトフェリンがはたらくためには「受容体に吸い込まれる必要があります、この受容体が「ラクトフェリンがはたらく場所」に一番多く存在しているからだモウ。

しかし、そのままの状態でラクトフェリンを摂取してもはたらく場所にたどり着くまでに溶けてしまい、途中で消えてしまうのだモウ。

乳児の間は、母乳に含まれるラクトフェリンはそのまま届きますが、徐々に溶けるシステムが出来上がり、自然と届かなくなってしまうんだモウ。
そうなると、ラクトフェリンが本領発揮できないんだモウ・・・

ラクトフェリン自体の抽出もそうですが、はたらく場所まで届ける為のサプリメントの加工にもかなりのコストがかかると言われているんだモウ。ラクトフェリンサプリを比較するときにでてくる価格の違いはここにあるんだモウ。

サプリを選ぶときには

  • 耐酸性カプセル
  • 特殊コーティング

これらの工夫のされているものを選ぶのが大原則と覚えてほしいモウ!

抑えておきたいポイント

・ラクトフェリンの受容体がいちばん多く存在するのは「はたらく場所」だけ
・そのままでは溶けてしまいはたらく場所まで届かない
・ラクトフェリンサプリははたらく場所まで届ける加工にコストがかかる
・あまり安いサプリは、はたらく場所まで届かない可能性がある。
・耐酸性カプセルもしくは特殊コーティングされているものを選ぶ!

4. コスパの良いラクトフェリンとは?

ラクトフェリンサプリの価格と特徴について調べてきた結果、選ぶ際のポイントとして、以下のようなことがわかってきたんだモ~

・値が張ってもはたらく場所まで届く工夫をされたものを選ぶ
・高すぎるものは良いものかもしれないが、ずっと続けるには負担。

ということはまず、ラクトフェリンサプリを選ぶためには、
・耐酸性カプセル
・特殊コーティング
されているものということを大前提に、後は特徴と価格を比較して選んでいくことになるんだモウ。
成分は「原材料名」のところを確認すればわかりますが、余計なものがあまり入っていない方が良いと思うんだモウ。
さらに、よりパワーアップできるラクトフェリンの量は、1日に150mg以上と言われているそうなので、それを満たしたうえでランキングを作ってみたのがこちら。
1位のホコニコを以下の点からトップ判定にしたんだモ~!

一押しラクトフェリンサプリメント

ラクトフェリンたっぷり300mgを配合。耐酸性カプセルといった、サプリメントへの工夫もしっかりと施されています。ビフィズス菌とフェカリス菌も配合され、天然のオリゴ糖で菌がよりイキイキと配合の相性も抜群です。

ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌

初回価格 一日コスト ラクトフェリン 腸まで届く
1980円 150円 300mg
配合成分
甜菜オリゴ糖・乳酸菌・フェカリス菌

ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌の優秀なポイント!

・耐酸性カプセルで溶けない
・ラクトフェリンの必要量を満たしている
・ラクトフェリンと相性のいい乳酸菌が2種類も配合
・乳酸菌のエサになるオリゴ糖も配合
・ラクトフェリン・乳酸菌・オリゴ糖以外に余分な成分が入っていない
・価格面では継続した場合一番安い

こういった理由からもホコニコに軍配が上げるモ~!
初回の価格は1980円!と非常に始めやすい価格なので、もしラクトフェリンを始めてみたいと思っているのであれば、ぜひホコニコのラクトフェリンを試してみてほしいんだモ~!

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