ラクトフェリンの選び方や購入のガイドラインとなるサイトです。

活きて届くラクトフェリンを選ぶ

ラクトフェリンサプリは途中で溶けずに、活きた状態で最後まで届くことが重要だモウ。
ラクトフェリン自体はデリケートなので、飲んでから途中で溶けて無くなることがあります。

サプリは耐酸性カプセル特殊コーティングされたものを選ぶ必要があります!この記事を読めば最適なラクトフェリンがきっと見つかるモウ!

1.飲んでから溶けないラクトフェリンを選ぶ

ラクトフェリンは多機能性たんぱく質と呼ばれるたんぱく質の一種です。

初乳に多く含まれており、特に出産後3日以内に出ると言われています。そして産まれたばかりの赤ちゃんを外敵から守る大切な役割があります。

赤ちゃんは身体がまだできていないため、ラクトフェリンが途中で溶けずに最後まで届きます。
ですが身体が成人になるにつれて、途中で消化されるので、最後まで届かなくなります。

最近の研究でラクトフェリンの持つ外敵から守る特別な能力が大人にも「良い働きをする」ことがわかりました。

そのラクトフェリンサプリの中でもおすすめなのが以下の3商品だモ~。

当サイトオススメラクトフェリンランキング

  • ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌

    コスト良しでラクトフェリン300mg ビフィズス菌とフェカリス菌配合

    一日あたり 150円
    定期価格 4500円(税抜き)
    コスト
    含有量
    1回飲量
    配合成分
    腸まで届く
  • ライオンのラクトフェリンラブレ

    植物由来のラブレ菌配合

    一日あたり 197円
    定期価格 5900円(税抜き)
    コスト
    含有量
    1回飲量
    配合成分
    腸まで届く
  • 森永乳業のラクトフェリンプラス

    噛んで食べるタイプのラクトフェリン

    一日あたり 293円
    定期価格 8796円(税抜き)
    コスト
    含有量
    1回飲量
    配合成分
    腸まで届く
おすすめ 腸へ届く

ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌

初回価格
1980円
1日あたり
150円
ラクトフェリン
300mg

コスト良しでラクトフェリン300mg ビフィズス菌とフェカリス菌配合

おすすめ 腸へ届く

ライオンのラクトフェリンラブレ

初回価格
5900円
1日あたり
197円
ラクトフェリン
300mg

植物由来のラブレ菌配合

おすすめ 腸へ届く

森永乳業のラクトフェリンプラス

初回価格
5537円
1日あたり
293円
ラクトフェリン
600mg

噛んで食べるタイプのラクトフェリン


人間の器官には、ラクトフェリンが作用する受容体という構成物があります。中でもおへその下辺りに多く存在しており、ここにラクトフェリンが届くことで全身に良い影響をもたらします。

どうしてラクトフェリンがいなくなると困ってしまうかというと、以下の理由があるからなんだモウ。

ラクトフェリンが働く場所まで届かないと困る理由

  • あらゆるカラダのシステム上、アミノ酸がなくなり能力を失う。
  • ラクトフェリンは、「受容体」と呼ばれる構成物を受け取ることが必要。
  • 受容体が一番多く存在するのが体の奥にある為。

一押しラクトフェリンサプリメント

ラクトフェリンたっぷり300mgを配合。耐酸性カプセルといった、サプリメントへの工夫もしっかりと施されています。ビフィズス菌とフェカリス菌も配合され、天然のオリゴ糖で菌がよりイキイキと配合の相性も抜群です。

ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌

初回価格 一日コスト ラクトフェリン 腸まで届く
1980円 150円 300mg
配合成分
甜菜オリゴ糖・乳酸菌・フェカリス菌

2. ラクトフェリンを飲んだらどうなるの?

ラクトフェリンを飲んだら、次のような嬉しい変化が起こるモ~。

嬉しい変化はこんなことだモウ

・スッキリ感
・トラブルに負けない強いカラダ
・全身イキイキ
・若々しい毎日
・ベストコンディション

もともと、生まれたばかりの赤ちゃんが、外界に適応するのを助けるラクトフェリンだから、大人のパワーチャージにも役立つのでぜひ取りたいんだモウ。

3. はたらく場所まで届く工夫されたサプリメントを選ぶ

成人に必要なラクトフェリンの量は1日150mg以上(特に上限はなし)だといわれています。しかし、残念ながらその量を食品だけでとるのは無理でしょう。

なぜなら・・・母乳と牛乳などの「乳」に含まれるラクトフェリンにはどのくらいの量が含まれているか紹介するモウ。

ラクトフェリンの含まれる量

  • 母乳(初乳)には100mlあたり約20~60mg
  • 生乳(加工する前の牛乳)はその1/10くらい

さらにラクトフェリンには、以下のような特徴があります。

・熱・水・酸・酵素に弱いというデリケートな性質
・加工されるうちに死活してしまう
・低温殺菌されている牛乳やナチュラルチーズにわずかに含まれる

ラクトフェリンが活きた状態で最後まで届くには、耐酸性カプセルや、特殊コーティングのほどこされたサプリを使用する必要があります。
耐酸性カプセルは、途中で溶けて無くならないように工夫されたカプセルのことで、特殊コーティングは働く場所で溶け出すようにコーティングされているタブレットのことです。

一押しラクトフェリンサプリメント

ラクトフェリンたっぷり300mgを配合。耐酸性カプセルといった、サプリメントへの工夫もしっかりと施されています。ビフィズス菌とフェカリス菌も配合され、天然のオリゴ糖で菌がよりイキイキと配合の相性も抜群です。

ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌

初回価格 一日コスト ラクトフェリン 腸まで届く
1980円 150円 300mg
配合成分
甜菜オリゴ糖・乳酸菌・フェカリス菌

4. はたらく場所まで届く、コストの良いラクトフェリン

ラクトフェリンとその働き、ベストな摂り方までを解説してきたんだモ~。
ここでいったんおさらいするモウ。

・ラクトフェリンは母乳や牛乳に含まれるたんぱく質の一種
・ベストコンディションを保てる手助けをすると言われている
・ラクトフェリンが活躍するためには受容体の多い場所までそのまま届けることが必要
・ラクトフェリンは熱・水・酸・酵素に弱くデリケート
・市販されている牛乳や乳製品にはほとんど含まれていない

・ラクトフェリンの1日の量は150mg~(特に上限はない)
・ラクトフェリンを凝縮したサプリメントでとるのが効率的
・溶けて無くなってしまわないよう耐酸性カプセルや、特殊コーティングされているタブレットであるものを選ぶのがベスト。

有名なメーカーをはじめとして色々なメーカーがサプリメントを製造・発売しているけれど、その製法は企業秘密で明らかにされていないのですが、選ぶときには上記を参考にしてほしいモウ。

そうはいっても、ラクトフェリンを味方にするには継続して取り続ける必要があるので、そうなると価格面についても気になってくるところ。

そこで原材料・ラクトフェリンの含有量に加えて、コスト面でも比較したランキングを作ってみたんだモウ。

1位ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌
2位ライオン
3位森永乳業

1位ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌は2位のライオン、3位の森永に比べると知名度は劣るけど、ラクトフェリンの味方であるビフィズス菌が2種類入っていることと、1カプセル中のラクトフェリンの含有量から1番だと判断しました!

それから、ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌についてはお試しプランはないけど、初回の価格が1,980円とずば抜けて安く、継続した場合も1ヶ月あたりのコストが一番お得になっています。

ラクトフェリンを始めてみたい人は、初回から始めやすく量やコストパフォーマンスに優れたホコニコのラクトフェリン+乳酸菌がおすすめということなんだモ~!

一押しラクトフェリンサプリメント

ラクトフェリンたっぷり300mgを配合。耐酸性カプセルといった、サプリメントへの工夫もしっかりと施されています。ビフィズス菌とフェカリス菌も配合され、天然のオリゴ糖で菌がよりイキイキと配合の相性も抜群です。

ホコニコのラクトフェリン+乳酸菌

初回価格 一日コスト ラクトフェリン 腸まで届く
1980円 150円 300mg
配合成分
甜菜オリゴ糖・乳酸菌・フェカリス菌

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